【2014年】WEB広告全種類名鑑をつくりました。全45種!(媒体資料付き)

経営者必見!最新WEB広告完全網羅全45種類

WEB広告

最新のデジタル広告をまとめました。あなたの会社のマーケティングWeb担当者や、外注先のデジタル広告管理業者でこれらの手法について説明できないと、時代についていけていないのでちょっと危険です。最低限、名前と概要は理解できるようにしましょう。

おすすめ度 種類
★★★★★  検索キーワード広告、リターゲティング広告、
★★★★  記事広告、PRメディア、ショッピングモール広告
★★★  ディスプレイネットワーク、facebook、アフェリエイト
★★  動画広告
 Twitter、メール広告

 

【1】検索ネットワーク(検索キーワード広告)
おすすめ度★★★★★

検索ネットワーク
これを知らなかったらヤバイというデジタル広告の王道。Googleを売上数兆円規模の世界有数の企業にしたのも、検索ネットワーク広告あってです。大企業から中小企業、BtoCから、BtoBまで、様々な業種に絶大な効果を誇る広告です。入札方式と、品質スコアのかけあわせで、広告の表示数が決まる仕組を採用しており、効果が高過ぎることから参入企業が増え、年々入札価格が上がっているのが悩み。ライバルに勝つためのポイントは、キーワードの選び方と品質スコアを高めるために広告のクリック率を上げること!

1:Google Adwords、検索ネットワーク広告

googleadwards

Googleが提供している、検索ネットワーク広告です。入札したキーワードで、Googleの検索結果に広告が表示されます。日本国内では、Googleと同様に、Yahoo!の検索エンジンシェアが大きいため、後述のYahoo!プロモーション広告スポンサードサーチも併用して利用することをお勧めします。スマートフォンとPCでも、費用対効果や傾向が異なるので注意しましょう。

 

2:Yahoo!プロモーション広告スポンサードサーチ

Yahoo!プロモーション

Yahoo!が提供している、検索ネットワーク広告です。概ねGoogleと同じ機能を提供しています。業種や商品によって相性があるため、初めはGoogle、Yahoo!両方のアドネットワーク(Webやアプリメディアなどの広告配信可能な媒体を多数束ねて広告を配信するネットワーク)をテストしましょう。

 

3:Google Adwords商品リスト広告

Google Adwords商品リスト広告

商品を扱っているECサイト向け。Google Merchant Center(Googleショッピング)で商品を登録することで、利用可能な広告。Googleで検索するとたまに検索結果の上位に商品の画像が並ぶ時がありますよね。アレです。商品リスト広告と、検索ネットワーク広告は同時に出せるので、使いこなせば検索結果の2箇所以上を、専有することができます。仕組みが複雑なのでまだ使いこなしている人少なし。

【2】ディスプレイネットワーク・DSP
おすすめ度★★★★

東洋経済オンラインだったり、ダイヤモンドメディアオンラインなどのWebメディア。アメーバブログなどのブログ記事、Yahoo!知恵袋などのQ&Aサイトなどで、画像の広告や、テキストの広告が出てくるのを見たことがありませんか。あれがディスプレイネットワーク広告です。この広告も国内ではGoogleが大きなシェアを持っています。Yahoo!も同様の広告を提供しており、広告が表示される媒体がそれぞれことなります。迷ったらシェアの大きいGoogle Adwordsディスプレイネットワークから。実は、ディスプレイネットワークは、広告の出し方がいくつもあります。今回シンプルに整理してみました。また、最近は、DSPといわれる広告配信プラットフォームが元気です。

ディスプレイネットワークDSP

 

4:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:キーワードターゲット

Google Adwords ディスプレイネットワーク広告

Google Adwordsディスプレイネットワークの定番の広告の出し方です。関係のありそうなキーワードを設定することで、設定したキーワードに関係したWebメディア、Webページに広告が表示されます。キーワードの数や組み合わせ次第ではかなり細かく設定ができるため、費用対効果も上がりやすい方法です。

 

5:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:トピックターゲット

Googleが作った「スポーツ」「マーケティング」「園芸農業」といった、トピックを指定するだけで、自動で関係性の高いWebサイトに広告を配信してくれる仕組みです。設定が超簡単ですが、その分広告の出方が荒く、CPA(顧客獲得単価。成果報酬型やクリック課金型の広告で、顧客一人を獲得するのにかかったコスト)が上がりやすい傾向があります。

 

6:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:インタレストターゲット

ユーザの興味関心にしたがって広告を表示する機能です。「アニメ、漫画」「医薬品、バイオテクノロジー」などの興味関心を選んで広告を出すと、その興味関心に近い人をGoogleが過去の様々なデータから判断して広告を出します。その際、広告を表示する人はどのWebサイトを見ているかはあんまり関係なし!です。つまり、この人は基本的に「アニメ、漫画」に興味あるよね〜とGoogleが判断したら、法律知識についてのWebサイトをみていても、そこに「アニメ、漫画」系の広告を出してしまうこともあるということです。精度はぶっちゃけGoogleのデータ次第!

 

7:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:プレースメントターゲット

広告を出したいWebサイトをページ単位で指定できます。例えばあの芸能人の書いているブログの、あの記事だけに広告を出したい!みたいなピンポイントの入札ができます。当然人気のあるページだったら、ライバルと入札と競争です。あなたのサービスと相性のいいお宝Webページを見つけたら迷わず、広告を独占しましょう!

 

8:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:年齢性別によるターゲット

「オレのシズル感溢れるこの商品は、F1層(20歳から34歳までの女性)にバカ受けだぜ!」みたいな感じで、広告をだすことができます。ただし、最近ではデモグラフィック属性(顧客データ分析の切り口のひとつ。性別、年齢、居住地域、収入、職業、学歴など、その人のもつ人口統計学的属性)だけでの広告は効果が下がりつつあります。年齢性別のターゲットのみだと荒れるので、他の広告手法と組み合わせでさらに絞り込む用途ではじめて高い効果を発揮します。

 

9:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:地域によるターゲット

特定の地域の人に広告を出すことができます。都道府県単位だけでなく、なんと市町村区単位でも可能です。「オレの素晴らしいサービスを渋谷区のあいつらに見せつけてやるぜ!」みたいな広告の出し方もできます。ただ、そんな大雑把な指定では効果は普通でませんが・・・。年齢性別と同様、他の方法と組み合わせてはじめて効果が出ます。

 

10:Yahoo! YDN:インタレストマッチ

Yahoo! Japanが提供している、検索ネットワーク広告の代表的なターゲットの指定方法です。Google Adwordsのキーワードターゲットに近いのですが、キーワードの指定が存在せず、作成した広告文を分析して、広告文と相性のいいWebサイトに広告を自動で配信します。設定がシンプルなので、Google Adwordsのキーワードターゲットより設定そのものは簡単です。

 

11:Yahoo! YDN:サーチターゲティング

ユーザが検索エンジンで検索したキーワードを指定してディスプレイ広告を配信する仕組みです。ちょっとわかりくいですね。
例えば、サーチキーワードに「中古パソコン」を指定すれば、Yahoo! Japanの検索エンジンで「中古パソコン」というキーワードで検索をしたことのあるユーザに対して、ディスプレイ広告を配信することができます。ちょっとリマーケティングに似た仕組みです。結構便利な配信の仕組みでガッツリハマると効果があります。

 

12:Yahoo! YDN:サイトカテゴリ

Google Adwordsディスプレイネットワーク広告のトピックターゲットと基本的には同じです。Yahoo!版。

 

13:Yahoo! YDN:インタレストカテゴリー

Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:インタレストターゲットと基本的には同じです。Yahoo!版。

 

14:Yahoo! YDN:プレイスメントターゲティング

Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:プレースメントターゲットと基本的には同じです。Yahoo!版。

 

15:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:年齢性別によるターゲット

Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:年齢性別によるターゲットと基本的には同じです。Yahoo!版

 

16:Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:地域によるターゲット

Google Adwordsディスプレイネットワーク広告:地域によるターゲットと基本的には同じです。Yahoo!版

 

17:DSP媒体各種

Demand Side Platformの略称です。リアルタイムビッディング(※)によって、複数の広告ネットワークから最適な広告を買い取り表示させる仕組みです。最近上場が決まったフリークアウトマイクロアドCriteoRocket Fuelなどが主要なサービスです。(リマーケティングでも登場します。)

(※)——オンライン広告の入札の仕組みで、広告のインプレッション(Webページが読み込まれた回数を示す値。別名ページビュー)が発生するたびに広告枠の競争入札を行い、配信する広告を決定する方式のことである。

DSP媒体各種

【3】facebook
おすすめ度★★★

いまや誰でもアカウントを持っているフェイスブック。そんなフェイスブックユーザーに様々な広告を出せます。他のサービスにはない、クーポン広告やイベント参加広告を展開しており、アイデア次第で広告ができるのが特徴です。

18:投稿のエンゲージメントと広告

facebook ページの投稿を広告として利用できます。新商品の発表や大きなアップデートなど「ここぞ!」というときに使えます。ターゲットは、「ページにいいねした人とその友達」、もしくは自分でターゲットを設定することができます。

19:ページのいいね!広告

ページのいいね!広告

facebook ページのいいねを集めるのに特化した広告です。いいねを集めることが目的化してしまいがちなので、集めた後どうするのか考えましょう!

 

20:ウェブサイトへの誘導広告

ウェブサイトへの誘導広告

ウェブサイトにユーザーを集めることに特化した広告です。とりあえず、人を呼びたい!といったときに有効な広告です

 

21:コンバージョン広告

コンバージョン広告

ウェブサイトにユーザーを集め、コンバージョン達成させることに特化した広告です。facebook の広告管理画面からどれだけコンバージョンしたのか計測できます。まずはここから挑戦してみては?

 

22:アプリのインストール広告

アプリのインストール広告

アプリのインストールに特化した広告です。最近フィードの間に出てくるアレです。
アプリのインストール数を増やしたいのであれば確実にやっておきたい広告です。

23:アプリのエンゲージメント広告

既存ユーザーへリーチ、再度サービスを使ってもらうことに特化した広告です。フィードの広告をクリックすると、直接アプリに遷移します。

 

24:イベントの参加広告

イベントの参加広告

イベント集客・参加に特化した広告。年齢や性別、地域などでセグメントを切ることがポイントです

 

25:クーポンの利用広告

クーポンの利用広告

facebookからクーポンが発行できる広告。
オフラインで店舗を経営している方にオススメの広告です。

 

26:ビデオ広告

ターゲットユーザーにビデオ広告フィードを流せます。CTAボタンがないなど直接獲得には不向きですが、ブランディング目的では効果を発揮するかもしれません。

【4】リターゲティング広告
おすすめ度★★★★★

別名ストーカー広告(冗談)。たとえば、あるサイト(例えば某不動産情報サイトとか、転職情報サイトとか)を一度みたら、その後、ブログやらニュースサイトやら何をみても、さっき閲覧したサイトの広告がひたすら表示され続けることってありませんか?それがリターゲティング広告です。一度興味があって、Webサイトに来ている人に広告を出し続けるので、効果的なケースが多いのですが、あんまりしつこいと当然の如く嫌われます。フリークエンシーキャップを活用してうまく表示を調節しましょう。

27:Google Adwordsのリマーケティング機能

リターゲティング広告の恐ろしさ(?)を世に知らしめたのもやはり、Google先生の広告システムでした。自由自在にかなり細かいターゲット設定ができます。

 

28:Google Analyticsのデータを用いた高度なリマーケティング

上記のGoogle Adwordsのリターゲティングリスト(データ)を、Google Analtics(※)のデータから輸入することができます。2014年時点でβ版(ソフトウェアの開発途上版のこと)の機能ですが、Google Adworfdsだけでは取得できなかった非常に細かいターゲティングが可能です。たとえば、Googl Adwordsでは、特定のページを閲覧した人を中心に広告をだしていましたが、Google Anlyticsのリストでは、Googleで指定したコンバージョンユーザ(商用目的のウェブサイト上で獲得できる最終的な成果)や、年齢、性別、言語、OSのバージョン、PCの解像度、携帯端末のモデル、訪問期間、どのWeb URLから来たかなど、非常に細かいレベルでリターゲティングができます。これであなたもストーカー王!

(※)——Google Analtics Googleアカウントを取得すれば、誰でも月間アクセス500万ページビューまで無料で利用することができる。また、Adwords広告を利用していれば、Adwords広告の管理画面から直接Google Analyticsを利用でき、Adwords広告の費用対効果も計測できる。

29:Google Adworeds類似ユーザリストによるリマーケティング広告

GoogleAdwordsでは、リターゲティング用に作成したリストデータと近い属性の人を自動で「類似ユーザ」として生成してくれます。要するに、Googleさんが、「あなたのWebサイトに訪れた人とそっくりな人のリストを作ったので、ここに広告を出してみなはれ」とプレゼントしてくれたものです。Webサイトにによっては、この類似ユーザリストは結構効果的だったりしますので大切に使いましょう。そうそう。類似ユーザリストは540日指定で。

 

30:Google Adworedsの動的リマーケティング機能

商品を扱っているECサイト向け。Google Merchant Center(Googleショッピング)で商品を登録することではじめて利用可能な機能です。たとえばあなたのWebサイトが1000種類以上の商品を扱っているとします。その一つ一つのページを訪れた人に、同じ広告を表示しても効果は低そうですよね。ということで、全部違う最適な商品の広告を自動でつくって表示しちゃおうぜ。というのが動的リマーケティングです。1000種類商品があれば、それだけの広告をリマーケティングでばっちり最適化して表示してくれます。便利です。

 

31:Yahoo! YDN:サーチリターゲティング

Google Adwordsのリマーケティング機能のYahoo!版です。基本的には同じですが、GoogleとYahoo!でリマーケティング広告の表示先の媒体が異なるので、両方活用しましょう。

 

32:CRITEOの動的リターケティング機能

DSP媒体の中でも、CRITEOは、先に解説したGoogle Adworedの動的リマーケティングに類似する機能を扱っている強力な広告システムを持っています。商品点数、バリエーションの多いECサイトは、導入を検討する価値ありです。

 

33:DSP媒体各種のリターケティング

その他、各種DSPは、リターゲティングの機能を提供しています。DSPと契約するなら当然リターゲティングも実施しましょう。DSPについては、ディスプレイネットワーク広告のDSP媒体各種を参照。

 

34:facebook広告によるリターケティング機能

なんと、facebook広告にもリターゲティング機能があります。あなたのWebサイトに訪れた人が、facebookを開いたらfacebook上にもあなたの作った広告を表示させることができます。もはや逃げ場なし!

 

35:twitterリマーケティング

twitterリマーケティング

さらには、twitterにもリターゲティング広告があるのです。ソーシャル上にも逃げ場はもはや・・・(以下略)

【5】アフィリエイト
おすすめ度★★★

36:アフィリエイト広告

Adwordsのクリック課金に対し、アフィリエイトは、登録課金が特徴です。・A8ネット、バリューコマース、アクセストレード、アフィリエイトB、インフォトップ、リンクシェアなどが有名です。

アフィリエイト広告

【6】動画広告
おすすめ度★★

世界最大の動画プラットフォームとしてその座が不動になっているYouTubeに、動画広告を流すことができます。これもGoogleAdwrdsのTrueViewというシステムでだれでも配信可能になりました。動画媒体に動画の広告で割り込むという乙な仕組みです。これから動画広告の市場はどんどん伸びていく予感を感じさせます。チャレンジしてみましょう。

37:Google TrueView:インストリーム広告

YouTube上で、別の動画の前に挿入される動画です。「セクシーな女性の動画を見ようとしたら、変な広告が割り込みやがってちくしょー」みたいな経験ありませんか?アレですな。視聴者は、数秒間の後に広告をスキップするかどうかを選択できる動画で、課金をされるのは動画を最後まで視聴した場合、もしくは30秒以上視聴した場合です。広告のターゲットは、ディスプレイネットワークのGoogle Adwordsで説明したそれぞれの指定が可能です。(重複するので省略します)

Google TrueView

 

38:Google TrueView:インディスプレイ・インサーチ広告

インディスプレイ・インサーチ広告

YouTube内の動画の検索結果の上部に表示されます。こちらは、検索結果に表示された動画の情報がクリックされ、動画の視聴が始まると課金されます。広告のターゲットは、ディスプレイネットワークのGoogle Adwordsで説明したそれぞれの指定が可能です。(重複するので省略します)

【7】twitter広告
おすすめ度★

twitter広告

老若男女問わず人気のtwitter. あなたがターゲットしたユーザーのタイムラインに広告ツイートを割り込ませることができます。他の広告と違い、バズを生みやすのが特徴です。

39:twitterプロモツイート

ターゲットしたユーザーに広告ツイートを届けることができます。面白いツイートでバズを狙うなど色々な使い方が考えられます。

40:プロモアカウント

twitter の公式ページにログインすると、オススメユーザーが表示されると思います。それがプロモアカウントです。プロモツイートとは違い、アカウント自体が広告なのが特徴です。

【8】記事広告
おすすめ度★★★★

記事広告

41:タイアップ記事広告

ネットメディアの増加に伴って増えてきたのがタイアップ広告。
他の広告に比べ、金額が高額ですが、有名な媒体に掲載されればそれだけチャンスが広がります。
ポイントは、あなたのお客さん候補が見そうなメディアに対してタイアップ広告を出すこと!

【9】PR代行メディア
おすすめ度★★★★

PR代行メディア
たくさんのメディアに1本1本、プレスリリースを送るのは面倒ですよね。そんな悩みに答えたのが、デジタルPR代行メディアです。ネット上から、たくさんのメディアに一気にプレスリリースを送付できるサービスです。送付だけでなく、それぞれのPRメディアが持っているポータルサイトや、ソーシャル・メディアにもリリースが掲載されるというメリットもあります。PRは広告とは異なるのですが、ネット上から広告的にサクッと活用できるので、例外的に紹介します。

42:PR代行サービス

社名 料金 詳細
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@press ・スタンダードプラン(1配信)3.6万円〜4.7万円
・ライトプラン(1配信)2.5万円〜3.0万円
・月額定額プラン(月額)7万円〜7.5万円
専門スタッフがリリースごとに最適なメディアリストを作成し、迷惑リリースを防止。FAX配信が基本料に含まれている。すべてのリリースに対して校正を行い、原稿の品質を高めた上で配信を行っている。記事にしやすい情報を発信し続けることで、記者の信頼を獲得できる。

【10】メール広告(メールマガジン広告)
おすすめ度★

43:メール広告

会員制媒体の会員にメール広告を出すことができます。大きめのメディアであれば、だいたいメール広告が用意されているので、チェックしてみましょう。

【11】通常のバナー広告
おすすめ度★

44:バナー広告

バナー例

いわゆるバナー広告です。各媒体取り扱っているので値段が見合いそうであれば出してみましょう。

ショッピングモール内広告
おすすめ度★★★★

45:リンクトゥイン

リンクトゥイン

実はリンクトゥインには広告メニューがあります。使い方次第では面白くなるかも。

 

最後に

WEB広告をやる際に気をつけることは、バナー制作といえど、そのでき次第でCV数が全然違ってきます。年末のタイミングで、皆さんもここらへんの記事を振り返って見てはいかがでしょうか?

クラウド給与