夢を実現したいあなたへ!クラウドファンディング12サイトまとめ

ready for

そもそもクラウドファンディングって?

クラウドファンディングとは、あるプロジェクトを実現したい人が、インターネットを通じ、不特定多数の人に募集を掛けて、お金を集めることです。
クラウドファンディングサイトは、そういったプロジェクトを実現させたい人がお金を集めることができるサイトです。
また、気に入ったプロジェクトにお金を出すこともできます。
今日はそのクラウドファンディングサイトをまとめてみました。

READY FOR

READY FOR
日本で最初のそして最大のクラウドファンディングサービスです。
これまでに、約625プロジェクトの資金調達を行い、これまで日本最大の合計で3万2千人から約3.8億円が支援されています。(画像をクリックすると、ページに飛びます。)

CAMPFIRE

CAMPFIRE
READY FORに並ぶクラスのクラウドファンディングサイト。
プロジェクト数は700にも及ぶそうです。

Motion Gallery

MotionGallery
クリエイター向けのクラウドファンディング。
コンセプトファンディングとプロダクションファンディングという2つの方法で資金調達ができることが特徴。

Shooting Star

MICROMECENAT

Micro Mecenat

Micro Mecenat
MECENATは、「those who commit to art」の意味だそう。ARTに携わる方を応援するサイトです。

GREEN GIRL

GREENGIRL
「”かわいい”をみんなで実現しよう」がコンセプト。「かわいい」というキーワードが特徴的です。

CEREVO DASH

CEREVODASH
ガジェットに特化したサイト。ガジェット開発には多くのお金が必要なので、こういったサイトは貴重でしょう。

Just Giving

Just Giving
世界的に展開するNPO法人。世界最大級の寄付サイトの日本版です。

i-kifu

i-kifu
i-kifu とは “世界を変える” SNSです。クラウドファンディングとは少し違うかもしれませんが、こんなサイトも存在します。

WESYM

WESYM
ポイントを使って、投資ができ、更にプレゼントまで貰えるサイト。おもしろい試みですね。

myringHR

myringHR
雇用を生み出すことに特化したサイト。被災地企業などの力となっているようです。

Startappme

Startappme
スマートフォン向けアプリ開発に特化したサイトです。

まとめ

多くのサイトがあるので、お金を募る人は、各々のサイトの特徴をよく見極めて、自分のプロジェクトと一番マッチしそうなサイトを利用しましょう。
お金をだして、プロジェクトを応援したい人は、様々なサイトをみて、自分が気に入るプロジェクトを探してみてはいかがでしょうか?

マイナンバー制度についてもっと詳しく知るには

すべての国民に番号をつけて、税・社会保障関連の手続きに活用される「マイナンバー制度」。2015年10月からマイナンバーの通知が始まります。そして、2016年1月にマイナンバー制度が開始します。
制度開始まで間もないですが、どのような制度なのかまだ調べている段階で対策にまで手が回っていない方がほとんどかと思います。
このガイドでは、マイナンバーのスケジュールやその他知っておきたい基本知識など、マイナンバーを理解するのに必要な情報を全てまとめました。
本ページを活用して、マイナンバーをマスターして有効に使いましょう!

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目次

  1. 今さら聞けないマイナンバー制度とは?
  2. 制度開始までのスケジュール
  3. 収集時の本人確認の方法
  4. 保管に必要な安全管理措置
  5. マイナンバーを提供していい範囲とは?
  6. 法定調書への記入・提出方法・注意点
  7. マイナンバーによる年末調整の変更点
  8. マイナンバーに関してよくある質問10選
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