スキマ時間に使える!ビジネスに活用できるiPhoneアプリ8選

ビジネスに使えるiPhoneアプリ

通勤・外出中の電車の中でスマホでゲームばかりしていませんか?スキマ時間に利用できる、ビジネスに使えるiPhoneアプリを紹介します。

[sc:sumaho_header_640_100 ]

ビジネスに必要なニュースをスキマ時間に効率よく集めよう

Gunosy

テレビCMで話題のニュースアプリです。Facebook、Twitterなどで自らのアカウントが発信・いいね!した情報を元に、最適なニュースを提供してくれます。 使えば使うほど自分に最適な精度の高いニュースを提供してくれます。

Presso

株式会社はてなが提供するニュースアプリです。自分が興味のあるカテゴリを選んでニュースを最適化することができます。 はてなブックマークと連動しているため、はてブ数が多くニュース価値のある情報が提供されやすいのも特徴です。

NewsPicks

経済情報に特化したニュースアプリです。ユーザーや業界専門家をフォローすることで、自分に最適な経済ニュースを取得することができます。 著名な専門家も多くおり、ニュースに対するコメント機能があるため、1つのニュースを更に掘り下げて確認することが出来ます。

Vingow

細かく細分化されたタグ(ニュースのカテゴリ)から、自分の興味のあるタグを選ぶことで興味のあるカテゴリからニュースが提供されます。 50万ものタグがありますが、始めは最低3つのタグを選ぶことで利用開始できます。提供される各ニュースにタグが設定されているため、普段ニュースを閲覧している際に、興味のあるタグを随時追加することができます。

スキマ時間に、必要な情報をすばやく検索しよう

Quicka2

検索に特化したランチャーアプリ。起動するとはじめからキーボードが立ち上がるので、そのままキーワードを入力して検索することが出来ます。クリップボードにテキストがある場合は、そのまま「検索」ボタンを押すことで、クリップボード内のテキストで自動的に検索を行ってくれます。 ランチャーアプリとして、様々なアプリをQuicka2経由で起動することができ、デフォルトで存在するアプリ以外にも、自身でURLスキームを設定して任意のアプリを起動することも出来ます。

検索エース

とにかく検索に特化したアプリ。検索ワードを途中まで入力すると、検索ワードのサジェストが表示されます。3〜4文字ほど入力すればサジェストから選択するだけで入力することが出来ます。「More Suggest」ボタンを押せば、画面一杯にサジェストを表示することも出来ます。 また、デフォルトで様々なサーチエンジンが設定されているため、さまざまなサーチエンジンから選んで検索できます。

普段パソコンで行っていることを、スキマ時間にiPhoneで行おう

freee

外出先やリビングなど、パソコンのないところでも経理ができる会計アプリ。ブラウザで利用できる「全自動のクラウド会計ソフト freee(フリー)」のiPhoneアプリで、いつでもどこでも会計上の取引を登録することができ、銀行口座やクレジットカードから取得した明細をスワイプ操作だけで登録することも出来ます。ブラウザやスマホから登録した取引の一覧を閲覧することも可能です。

Pocket

ブラウザで見ていたページを一時保存しておいて、「あとで見る」ことができるアプリ。Google Chromeなどの拡張機能やブックマークレットを利用して、Pocketサービスに現在見ているページを保存しておくことで、スマホのPocketアプリから保存したページを閲覧することができます。 Pocketに保存したページは、Pocket上からTwitterやFacebookにシェアできたり、Evernoteに保存できるため、一旦Pocketに保存しておき、SNSやEvernoteに保存するためのハブとしても利用できます。

[sc:ebook_foundation ]