2019年05月15日(水)3ブックマーク

IPOを目指す経営者が内部統制体制作りで留意すべきこと~公認会計士から転身、一部上場した株式会社ストライク代表荒井邦彦氏に聞く

経営ハッカー編集部
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IPOを考えている経営者にとって、上場の要件をクリアするための内部統制体制をどう構築するかは大きな関心事の一つだ。しかし、いろいろ情報収集を試みても、そのほとんどが上場審査を行う視点で発信されたものである。よって、経営者視点でもっと本質的に内部統制を考えることも重要だ。

そこで今回、公認会計士として監査の内実を知ったうえで、M&A仲介事業を起業し、かつマザーズ、東証一部市場と会社を上場させた経験を持つ株式会社ストライクの代表取締役 荒井邦彦氏に話を伺った。

目次
    公認会計士から起業し、一部上場するまでの道のり
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