2019年05月16日(木)3ブックマーク

商売の極意とは何か?まちづくりの異端児 不動産会社リブラン鈴木氏が語る、その50年の成功哲学実践法

経営ハッカー編集部
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リブラン取締役相談役 鈴木靜雄氏

昨今のSDGsやESGムーブメントもあって、環境にやさしい住宅づくりや地域貢献を売りにするデベロッパーが増えてきた。しかし、具体的な取り組み内容を見ていくと、旧来の表面的なCSR活動の延長線上にあるものや単なるスローガンであることが多い。

そんな中、株式会社リブランの経営は異彩を放っている。なぜならば、同社の取り組みは、地域の発展を第一に考え、マンションという商品自体を社会問題を解決をする道具に変えてしまったからだ。この度、50年以上住環境の整備を行い、まちづくりの異端児と呼ばれる存在となった創業者、取締役相談役の鈴木 靜雄さんにその背景を伺った。

目次

    一番住みたくない街「板橋」を変えながら体感した社会問題に対する意識

    ―創業当初から、ずっと東京都板橋区で活動されているんですよね。

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