2020年01月31日(金)2ブックマーク

「多言語対応」が日本企業の成長の鍵。言語ストレスから人々を解放する~Wovn Technologies 林鷹治氏

経営ハッカー編集部
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越境ECによるグローバル展開、インバウンド需要の取り込み、国内で働く外国人労働者などへの対応は、持続的な成長を目指す日本企業の喫緊の課題だ。また、海外からのESG(環境・社会・ガバナンス)投資を呼び込むために、企業の社会的責任(CSR)、SDGsへの対応を多言語で表記する重要性も高まっている。

そのような中、「世界中の人が、すべてのデータに、母国語でアクセスできるようにする」というミッションを掲げ、2019年6月に14億円の資金調達。日本発の「多言語化プラットフォーム」を目指す株式会社Wovn Technologies代表の林氏は、「たった1行のコード」から世界を変えるミニマルコンセプトで、世界中のウェブサイトを母国語で利用できるようにする多言語化サービスを展開する。

いわゆる翻訳サービスではない「多言語化サービス」とは、いったいどのようなものなのか。林氏が見据える言語を超えた先にあるインターネットの新たな世界を聞いた。

目次

    多言語化のハードルは、翻訳以外の業務プロセスに課題がある

    -多言語化とはどのようなサービスなのでしょうか?翻訳サービスとの違いを教えてください。

    いわゆる翻訳サービスと呼ばれるものは昔からありましたが、我々の多言語化ビジネスは、ホームページの翻訳をするといったサービスとは概念がかなり異なります。

    たとえば、飲食店に行きますと、おしゃれなデザインでラミネート加工された今月のオススメみたいな日本語のメニューがありますよね。それを店長が外国人スタッフに、「これを英語でつくっておいて!」と指示を出したとします。でも、彼もしくは彼女がその英語メニューをつくるのはけっこう難しいんです。

    なぜなら、英語メニューをつくるには、その英語メニューの画像データはPhotoshopなどの画像処理ソフトでつくられているので、まず画像処理ソフトを立ち上げて、翻訳して、プリントして、ラミネート加工しないとメニューは完成しません。翻訳は、そのほんの一部であって、英語メニューをつくるという業務のハードルは、Photoshopなどの画像処理ソフトの操作やラミネート加工のプロセスにあるんです。

    それと同じようにウェブサービスも、ただ翻訳をすれば良いのではなく、サイトの目的やユーザー特性に応じてHTMLを書いて、プログラミング言語のバックエンドの多言語化をして、サイトの更新に応じてリアルタイムに翻訳をかけたり、ユーザーとのコミュニケーションがしやすいように様々なカスタマイズをしたうえで翻訳しているんですね。

    そういう一連のウェブコミュニケーションの開発をワンストップで提供しているのがこれまでの翻訳サービスなどとの違いです。我々はよくシステム開発と翻訳を一緒にやっているのが多語化サービスですと言っています。

    資料:WOVN.ioの仕組みと流れ(Wovn Technologiesウェブサイトより)

    https://wovn.io/ja/

    -同様のサービスを提供している会社はあるのですか?

    簡易なホームページの翻訳や多言語化サービスはありますが、我々の強みは、「動的コンテンツ」に対応しているということです。

    動的コンテンツとは、たとえば、ウェブサイトでは様々な更新がされますが、Amazonなどではレコメンドでユーザーの閲覧履歴に応じてオススメの商品を表示します。これはすでにあるコンテンツを表示しているのではなく、ユーザーごとに、閲覧するタイミングによっても異なる表示をするといった複雑なコンテンツですので、こういった動的なウェブサイトを1つ1つ翻訳するのは本当に大変なんです。

    特に1万ページもあるようなサイトだと1つ1つ翻訳はできないですよね。こういった大規模なサイトや複雑なサービスでも多言語化できるというのが我々の強みです。

    ーユーザーごとに表示が異なるウェブサイトの更新にあわせて、翻訳した言語のHTMLを自動で生成して表示している?

    そういうことになります。我々のサービスは、HTMLを仮想的に生成しています。通常ウェブサイトは、サーバ上にHTMLファイルとして保存されていて、そこをユーザーが検索してファイルを読みに行くことで表示されます。

    つまり、通常は、3か国語のウェブサイトをつくろうとしたら、英語版のHTMLと中国語版のHTMLと日本語版のHTMLの3つのHTMLを作成してサーバ上で管理する必要があります。でもそれが1万ページあるサイトだったら翻訳して複製するだけでもすごく大変じゃないですか。さらにそれを頻繁に更新するとしたら人海戦術でもとても対応はできない。

    そこで、我々のサービスを導入していただければ、日本語のサイトが1万ページあれば、英語も1万ページ、中国語も1万ページあるのと同じように見せることができ、かつ更新も我々のサービスで対応できますので、企業さん側での業務負担はほとんどありません。利用を開始いただくのも、ソースコードを1行追加していただくだけで対応できます。現在は、40か国語に対応していますが、お客様が選ばれるコアな言語は7、8か国語です。

    翻訳に正解はない。だからコミュニケーションの最適解を見つけていく

    ーGoogle翻訳でもある程度の翻訳は可能だと思うのですが、ビジネスで使える翻訳レベルにするには?

    機械翻訳は様々な翻訳エンジンを使っていますが、それらを活用しつつ当社のAIで学習していきながらビジネスとして利用できるレベルの翻訳をしていきます。ビジネスで使うには、それに加えて人手による翻訳も必要となります。紙の文章と違ってインターネットは文字数が多く、機械翻訳は必須なんですが、機械翻訳はとんでもない間違いをすることがあります。

    機械翻訳は、日本語から中国語に翻訳をする場合、一度ハブ言語とされる英語に翻訳してから中国語に変換します。例えば某アイドルグループは、WOVN.ioを導入して7か国語に対応しています。ある女性のアイドルのプロフィールページに名前、年齢、星座、血液型などが載っているんですが、かに座のアイドルの方のページを中国語にしたときに、かに座は英語でCancerですので、スペルが同じなので間違ってプロフィールページに癌と翻訳されてしまう。こういうのが結構問題になります。

    これが文章だったらプログラムが自動で文脈から判断してかに座と訳されるんですが、ネットだと情報が分断されているので統計的に多い癌という誤訳をされることが多いんです。でもこれって人がチェックすれば簡単にわかるじゃないですか。このように機械翻訳をベースにして、ありえない誤訳を人がチェックするという行程を納品プロセスに組み込んでいます。

    ービジネスで必要とされる翻訳は、成果につながるクオリティが求められます。

    翻訳には3つのフェーズがあります。1つ目は、変換(transfer)です。言語の置き換えルールに基づいて変換する翻訳です。これが機械翻訳の水準です。2つ目は、適応(adaptation)です。宗教や文化的な背景を踏まえて言葉を選択して翻訳するレベルです。カルチャライズまでできれば言葉がもつ背景を理解して意味が通じるレベルになります。3つ目が最適化(optimization)です。これが我々が行っている翻訳で、データや戦略に基づいて最適な言語や伝え方をするというレベルです。企業が伝えたいメッセージや戦略的にフォーカスしたい商材をターゲットにピンポイントで訴求ができるように翻訳します。

    このように、翻訳にはそれぞれの目的に応じて要求水準が異なるので、「これが正しい訳だ」という正解はないのではないかと思っています。たとえば、ECサイトの購入ボタンって直訳するとPurchaseなんですけど、英語圏のECサイトはAdd to cartとかなんですね。翻訳が実際のニュアンスに近いかどうかはお客さんが決めるんですが、お客さん側でもそれは難しいです。

    企業の商品名やブランドの名称もそうです。たとえば、ある携帯電会社のサービスに、「もしもし安心パック」というサービスがあったとします。この場合、外国の方に、Mosi-Mosi-Ansin-Packと訳したほうがいいのか、Hello Anshin-Packと訳したほうがいいのか、中国語ではどうするのか、店舗の看板や広告の表記や、店員さんの応対はどうするのか、などまで含めると統一するのがけっこう困難です。

    つまり翻訳そのものよりも、企業や商品のブランドやお客様とのコミュニケーションの仕方を重視して、訳し方や運用を決めるほうが大変重要で手間もかかります。このように翻訳というのは、これだという正解に近いニュアンスにするのが大変なのですが、コミュニケーションの最適な手法を見つけていく手助けとなるものです。

    そういう意味で、1つ目のフェーズ の変換の正確性という観点では、2回チェックしていますとか、3回チェックしていますとか、プロセス評価するしかないと思います。そこで我々は品質を一定にするために工場のような品質管理のプロセスを組み込んでいます。

    ファストフード店などが大量出店を行い、店舗ごとの独自性はないけれども、どの店舗でも同じ味を提供しているように、我々は大量の情報を大量に翻訳していますが、これは独自のライティングはしないけど意味を正しくするということはしています。つまり、イケてる表現ではないけど通じるというものでOK、ということです。そういうレベルの対応で問題がない場合は機械翻訳で大量の動的な情報も翻訳ができて、工場のように品質を一定に保つファクトリー化の体制が確立すれば、独占的なビジネス化が可能になります。料金はお客様ごとに要求水準が異なりますし、カスタマイズも必要なので個別に違います。

    趣味で始めた1行スクリプトが、ビッグネームからのオファーを呼び込んだ

    ーそもそも多言語化サービスをはじめたきっかけは?

    もともとは趣味だったんです。私はプログラマーでしたので、趣味で面白いなと思ってやっていたところから、ビジネスのことはあまり考えずにスタートしてきたという形ですね。多言語化とか当時はまったく興味がなくって。インバウンドという言葉も、SaaSという言葉すら知らなかった。

    はじめは自分や他の方のブログを翻訳するおもちゃのようなプログラムのパーツをつくっていました。ブログに1行スクリプトを入れるだけで、それが様々な国の言葉になるというもの。

    多くの人に自分のブログを読んでもらうためのパーツを趣味でつくっていたら、いろんな人が興味をもってくれて最初は無料で提供していたのですが、企業から問い合わせが入るようになってきたので、それをビジネスにしようと。すると次々に大きな会社から問い合わせが入ってきて今のようなエンタープライズ寄りのサービスになっていったという経緯です。

    ーそもそも趣味ではじめたことが自然発生的にビジネスになっていったと?

    そうですね。いつのまにか趣味が本業になって、これは命がけでやったほうがいいのではないかと思いました。普通、起業するのって、はじめにビジョンがあってスタートするのかもしれませんが、私はビジョンが後からついてきた感じですね。

    1件1件お客様の要望に応じて多言語化サービスを提供していくなかで、どんどん社会の課題が浮き彫りになって、世の中をこういう風にしていったほうがいいよね、というのが見えてきた感じです。試験的にサービスを出したことで次々と課題が顕在化してきました。

    たとえば、引っ越しをするときには、今は電気の手続きはインターネットで簡単にできるようになりましたが、外国人の方は、そもそもどこに電話したらいいかわからないですし、ネットも日本語版しかない場合がある。どうしたらいいかわからないんです。新幹線に乗るにも、チケットの予約サイトは日本人なら簡単に予約できますが、まだ英語版もなかったりします。だからよくわからない業者さんから買わないといけなかったりする。

    今、生活インフラの手続きの多くがインターネットで完結できるようになってきているなかで、外国人の方は安全で安心に暮らすことができない世の中になってきています。多言語化サービスをリリースしたことによって、この国にはこういう課題があるんだなと気が付きました。

    ー多言語化サービスの利用企業はどのような業種や規模が多いのですか?

    現在のクライアントは交通系と宿泊系が多いですね。現在増加しているのは、在日外国人向けの金融サービスとか、引っ越しの手続きで必要になるような生活インフラ系のサービスです。やっぱり日本で暮らす外国人の方の困り事が一番切実で根強い課題だなと。日本に住んでいる外国人は大変苦労されているので、当然勉強もされていると思うんですが、インターネットは読み書きですので、すぐにはできるようにはなりませんので、大変困っている方が多いのです。

    サービスを提供し始めたころは想定していませんでしたが、意外と金融系のニーズが多く、口座管理やクレジットカードの明細などの多言語化対応も多くなっています。こういった生活インフラ系のニーズは今後も増えてくると考えています。

    メインターゲットは、インバウンド、越境EC、在留外国人です。根強いニーズがあるのは越境ECです。中小企業のニーズも多いですね、海外に商品を販売したいアパレル系の企業さんなど、業種は様々です。

    現在、15,000サイト以上でご利用いただいています。エンタープライズからの問い合わせがいま爆発的に伸びています。たとえば、大手航空会社さんなどは、1社でも、予約サイト、メディア、コーポレートサイト、イントラネットなどがありますが、それぞれお客様や従業員向けにも多言語化が必要なので、クライアントごとの課題に対して深掘りしていくような戦略でサービスを展開をしています。

    日本企業はMX(多言語体験:Multilingual Experience)が成長の鍵

    ー今後の事業展開をお聞かせください。

    日本はいま多言語化対応ニーズが急速に顕在化しています。まず日本企業のニーズに対応しながら、次のステップとしては日本に進出したい海外企業のニーズに応えていく予定です。日本でビジネスをしたいという海外の企業も増えています。米国のSaaS企業がサービスを日本語化したいですとか、まず海外企業がアジア進出をする際に日本マーケットから多言語展開をはじめて、さらにアジア圏で多言語化をしながら展開していくという企業もあります。

    日本で、グローバル化、多言語化の必要性がますます高まるなかでCMLO(CMXO)と呼ばれる外国人対応担当責任者の重要性が高まってきています。それぞれ、CMLO(Chief Multilingual Localzation Officer)、CMXO(Chief Multilingual Experience Officer)の略です。                                 

    これまでは、「英語ができるから」、「たまたま外国人の従業員に対応してきたから」といった理由で現場の担当者が片手間に翻訳や外国人対応をしてきたのですが、いまはお客様の多くが外国人になったり、外国人従業員も増えているという企業が珍しくありません。

    弊社も従業員の半分が外国人なのですが、彼もしくは彼女たちに働きやすい環境を提供していきたいですし、もっと海外のお客様に日本企業の良い商品やサービスの価値をご理解いただけるようにしたい。

    つまり、CX(顧客体験:Customer Experience)、EX(従業員体験:Enployee Experience)の両方で外国人対応が重要になってきているんです。結局のところ、CXもEXもお客様や従業員への思いやりがどれだけあるかだと思うんですね。外国人だから社内手続きはわからなくてもしょうがないよね、みたいな対応では、もう組織運営としてやっていけなくなってきた。だから外国人対応を統括する責任者が自社の戦略やデータを踏まえて最適なコミュニケーションの取り方を考え、責任をもって実行することでMX(多言語体験:Multilingal Experience)を追求しなければならないと思うんです。

    ー企業毎の多言語化の課題に対してはどのように対応されていくのでしょうか?

    この数年でそうした企業のニーズに対応できる唯一無二の選択肢になるというビジョンを持っています。多言語化することは手段であって目的ではありません。結局は、英語版、中国語版をつくってどうしたいのか?という部分をコンサルティング的にサポートをしていくことなります。

    たとえば、鉄道会社さんが英語版・中国語版をつくりたいとなったときに、提供したいのは安全・安心ですので、ECサイトのお客様とはビジネスとしてのニーズが全く違い、それぞれのカスタマーサクセスを提供していく必要があります。

    鉄道会社さんですと運行情報の翻訳が必要になるのですが、今事故が起きた、何分の遅れです、といったタイムリー性の高い翻訳・更新対応が必要になります。たとえばユーザーは鉄道会社さんのホームページを見て、電車の遅れはどれくらいか、1次情報を見て判断します。どの駅で火事だ、何分止まっている、復旧予定は?といった内容ですね。企業側で担当者が張りついていればできるのですが、実際にはこの翻訳のオペレーションは組み込まれていない。鉄道会社の運行情報は、間違っていない情報を2、3分以内に翻訳して提供しなければなりません。スピードが重要なんですね。そこに我々が「WOVN.io(ウォーブンドットアイオー)」というソリューションを活用して、企業さんには、日本語だけ対応しててください、我々はそれに対して、翻訳して即時情報を反映させます、というサービスを提供しています。

    一方で、越境ECですと、売れる翻訳をしないといけない。ただ正確に伝えればいいのではなく、その国の方に関心をもってもらえる、買ってもらえる言葉・デザインにしないといけない。具体的にはこういうところがお客様に寄り添ったサービスの提供になります。翻訳の納品体制が各社かなり別々の形になります。

    ーかなり深くビジネスプロセスを理解していないとできないコミュニケーションの支援をしているということですね。

    そうですね。現在、様々な業種・業態の多言語化を進めていますので、それらの業界毎の翻訳辞書を作りつつ、そういったお客様の課題をひとつひとつ解決していっているということになります。

    ーマーケットのポテンシャルとしてビジネススケールはどの程度あると考えていますか?

    インターネットには何京文字あるかわからないほど膨大な情報があります。そのうち日本語でアクセスできるのはたった3%程度なんです。ほんの一部に過ぎません。

    インターネットが世界を近くしたと言われますが、実際は、英語が3割、中国語が3割、日本語は3%程度。日本語は1割もない。これはすごく勿体ないと思うんですよ。インターネット上の97%の情報が日本語では読めないんです。英語圏の方ですら30%しかアクセスできない。

    ネット上の全部のデータに自分が使える言語でアクセスできるようになれば何でも知れるようになります。残り97%の伸びしろがある。このように、これから多くの国で言葉の壁を超えて多言語であることを意識せずにインターネットの情報を使えるようになれば世界が変わります。

    私たちはそういった多言語の不自由さから解放するプラットフォームになれると思うんです。一度インフラのように使っていただければ、継続的にご利用いただけますので、しっかりと企業さん毎の課題に対応しながらマーケットを深掘りしていこうと考えています。

     

    <プロフィール>

    林鷹治(はやし・たかはる)
    Wovn Technologies株式会社代表取締役/CEO 林鷹治
    北海道札幌市出身。車載機の開発、ソーシャルゲーム開発、ECプラットフォームのグロースハッカーを経て、Wovn Technologies 株式会社を創業。


    Wovn Technologies株式会社
    インターネット多言語化のためのサービス提供
    ・WEBサイト多言語化SaaS「WOVN.io」
    ・アプリ多言語化Sソリューション「WOVN.app」

    WEBサイト構築に関わるシステム開発の期間・コストを大幅に削減し、企業の外国人戦略・海外展開のサポート。「訪日外国人対応をしたい」「外国人従業員にも日本人と同じような情報提供をしたい」「サービスの外国語対応要望に答えたい」など様々なニーズに、業種業界を問わず、エンタープライズを中心に15,000以上のサイトで技術が活用されている。

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