2019年09月19日(木)1ブックマーク

東証マザーズ市場上場企業の動向を見る~業種から見た特徴は?

経営ハッカー編集部
シェア0
ツイート
ブックマーク0
後で読む
目次

    開設から20年の東証マザーズ市場における直近3年間の業種の動向

    東京証券取引所が運営する新興企業向け株式市場『マザーズ』は、1999年11月に開設され、286社(2019年5月末時点)が上場しています。ベンチャー企業の登竜門として注目されてきた同市場ですが、業種から見るとどのような傾向があるのでしょうか?

    今回は2015年末のマザーズ業種および、2016年から20018年の3年間の東証マザーズの新規上場業種別推移、2018年末における2015年末との対比を見てみます。

    まず、2015年末までに東証マザーズに上場している企業数を振り返ります(現在も上場している企業を対象。以下グラフ同様)

    <2015年時点の業種構成(135社)グラフ>

    シェア0
    ツイート
    ブックマーク0
    後で読む

    関連する事例記事

    • 上場準備10月03日経営ハッカー編集部

      ショートレビューとは?上場準備のショートレビューのタイミングと内容、費用、チェックリストについて詳しく解説

      3ブックマーク
    • 上場準備06月24日industry-co-creation

      スタートアップ経営者こそ「オーナーシップ」ではなく「業績」により信任を勝ち取るべし | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

      0ブックマーク
    • 上場準備06月11日経営ハッカー編集部

      主幹事証券とは?主幹事証券の選び方と引受審査対応について詳しく解説

      1ブックマーク
    • 上場準備06月11日経営ハッカー編集部

      コーポレートガバナンスとは?IPO後に企業が負うべき公器としての責任

      1ブックマーク
    • 上場準備06月11日経営ハッカー編集部

      ストックオプションとは?ベンチャー企業が人材採用をするための武器、ストックオプションの活用法

      1ブックマーク
    関連記事一覧