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【PR】スタートアップのチャレンジ精神溢れる前向きなマインドセットで富士通を変えたい 「FUJITSU ACCELERATOR」

経営ハッカー編集部
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編集部註:本記事は、カウンティア株式会社が運営するメディア「BAND of VENTURES」からの寄稿です。

新卒時にはスタートアップへの就職も検討しつつ、富士通にエンジニアとして入社した浮田博文さん。富士通のクラウドビジネス立ち上げ時に念願のスタートアップとの協業を開始し、現在は富士通とスタートアップのオープンイノベーションを推進する「FUJITSU ACCELERATOR」の代表に就任。これまでの経歴やスタートアップとの連携で目指す理想像など、浮田氏の素顔に迫る。

プロフィール
名前:浮田博文
所属団体:富士通株式会社 FUJITSU ACCELERATOR
出身大学:奈良先端科学技術大学院大学、京都工芸繊維大学
SNS情報:こちらから
その他情報:FUJITSU ACCELERATOR公式サイトこちらから
キャリア
富士通にネットワークエンジニアとして入社し米国キャリアビジネスに従事後、マーケット分析や富士通プロダクトビジネス戦略立案業務を経験。 そのスキルをベースに2007年からクラウドビジネスの立ち上げメンバーとして、日本を含む世界8拠点への展開も実行、実現。加えて、新規ビジネス創成の仕組み作りにも取り組み、TechShop東京の設立やFUJITSU ACCELERATOR(スタートアップ協業プログラム)の設立にも貢献。 2019年からは、スタートアップ協業の責任者としてチームをリード。趣味は野球とアイスホッケー。

FUJITSU ACCELERATORについて
【応募締め切り】
〆切2020年9月30日
【9期応募ページ】
https://www.fujitsu.com/jp/innovation/venture/entry/index.html
【協業事例】
https://www.fujitsu.com/jp/innovation/venture/interview/index.html
【エントリーフォーム】
https://forms.gle/Mcb8fxhQGSeVMkke7
【Facebook】
https://www.facebook.com/FujitsuVenture/

目次

    キャリアのスタートはエンジニア、その後クラウドビジネス立ち上げへ

    現在はFUJITSU ACCELERATORの代表として活躍をされていますが、もともとは通信のエンジニアとして入社して、クラウドビジネス立ち上げの経験を積まれていますよね。

    富士通へはネットワークエンジニアとして入社をしました。 それから約2年、エンジニアとしてのキャリアを積みました。
    また、2000年の頃、コンピューティングパワーをネットワークを介して提供するビジネスが来るだろうと議論されていました。今でいうところのクラウドですね。その国内外でのクラウドサービスビジネス立ち上げに携わり、2010年から国内を皮切りに世界8拠点への展開を実現しました。 サービス立ち上げ後は、私は海外を担当し、マーケティングという立場で売れる方法の仕組みづくりをしていたのです。

    ----続きはBAND of VENTURESで----
    ※ここからは別サイトに遷移します

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